【学生活動】【6/21】本校学生が四国高等学校選手権大会少林寺拳法男子単独演武の部で準優勝しました。

 令和8年6月21日(日)、第21回四国高等学校選手権大会 少林寺拳法競技 男子単独演武の部で、機械工学科1年 柴田 悠吏 さんが準優勝しました。

 柴田さんは普段から学外の道場で練習を積んでおり、日々の鍛錬が今回の素晴らしい結果につながりました。もう1名の本校学生とともに7月に出場予定の全国高等学校総合体育大会(インターハイ)で、更なる活躍を期待しています。