| 授業科目 | 担当教員 | 開講期 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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| 材料強度学 | 平尾桂一 | 後期 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 科目番号 | 対象学年 | 履修上の注意 | 単位数 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 151510 |
5年 環境材料工学科
(環境材料工学) |
選択必修 | 1単位 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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授業概要 材料に外力が負荷された場合の材料の変形、強さ、破壊というマクロな立場から示される現象をミクロな構造(結晶構造)と結びつけて理解する。 到達目標 1. 材料の強さの評価において使われる基礎的な用語について説明できる。 2. 結晶のすべり変形について転位と関係づけて説明できる。 3. 材料の強化方法について説明できる。 4. 材料の破壊について説明できる。 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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授業の進め方 必要に応じてプリントを配布し授業を進める。 |
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授業内容
自己点検
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| 成績評価の方法 定期試験(70%)、課題演習(30%)により評価する。 |
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| 学生へのメッセージ(事前学習・関連科目・履修上の注意等) 材料に外力が負荷された場合の力学的特性、変形や破壊をミクロな構造と結びつけて理解して欲しい。 |
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| 学習・教育目標 (生産工学) | 学習・教育目標 (電子工学) |
学習・教育目標 (生物応用化学) |
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| 機械工学コース | 環境材料工学コース | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| B-3 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||