| 授業科目 | 担当教員 | 開講期 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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| プログラミング2 | 先山 卓朗 | 通年 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 科目番号 | 対象学年 | 必修・選択の別 | 単位数 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 121304 | 3年 電気情報工学科 | 選択 | 2 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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授業概要 プログラミング1で習得したC++言語の理解を深める。実際にプログラムを書きながら、必要なものを覚えていき、ポインタ・関数・構造体・クラスの概念をつかむ。C++言語の復習の上に、関数を使った応用的なプログラミング能力を身に付けることを目標とする。 到達目標 ・ポインタについて理解し、プログラム中で使えること。 ・関数の書き方と使い方を説明できること。 ・構造体について理解し、プログラム中で使えること。 ・クラスの基礎について理解し、プログラム中で使えること。 ・応用プログラミングができること。 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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授業の進め方 一週は教室で説明をし、次の週は情報処理室で演習を行う。原則としてこれを繰り返す。演習や課題はメールやWebClassを通してやり取りする。必要に応じ、小テストを行う。 |
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授業内容
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| 成績評価の方法 演習・小テストの結果を30%、定期試験を70%として評価する。 |
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| 学生へのメッセージ プログラミング1に続く講義・演習である。情報処理技術者関連科目 |
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